自分の手のひらに星を集める (mazar be Bracha & Tsumugi)
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バリの空気 出雲の空気

 

随分前に書いていて、UPせずにいた記事を

思い切ってUPしました。

 

躊躇ってUPしてなかったのに

いいかって気になれたのは、

出雲で出会った黒猫ちゃんのおかげかもしれない。。

むぎのときいたる

 

 

2016年5月30日にむぎがいなくなった後で、

2016年8月に青とインドネシア バリ島に行ったんだけど

どうしても、9/7に私はバリにいる必要がある!と

理由は全く分からないけど、

9/7、9/7!!と頭に浮かんで仕方がなかったので

直感に従って滞在を伸ばして 9/7にバリにいることにした

 

そしたら、2016年の9/7はバリ島のガルンガンというお祭りの日だった!

ガルンガンは210日に一度バリ島ではとても大切な日で

精霊や先祖の霊がバリ島に帰ってくる、日本のお盆のような日

 

ガルンガンの時に、むぎ会いにきてくれるつもりなんかな??

 

ガルンガンを調べているうちに、

ふと?もしかして。。と思って調べてみたら

私がむぎに出逢った日

2008年8月20日もガルンガンだった。

 

な、なに!?すごすぎるやん!

むぎ本当に一体何者!!??

ガルンガンにやってきて、むぎのときいたるにいなくなるって!

何で私が知らないこといっぱい知ってるん???

 

 

 

 

ガルンガンの日、朝起きてみると驚くほど空気が穏やかで

陽射しが本当に丸くて丸くてあたたかくて

先日、出雲の神迎祭の日の空気も、とても穏やかだったので

バリのこと少し思い出した。

 

ガルンガンの日は、明らかに昨日までと全然違う特別な空気だった。

出雲も、やはり神迎祭の日だったから、あんな空気だったのかもしれない。

だって、どうにもこうにも穏やかすぎた。

(お供えものこんな感じで詰め込んじゃうの!?さすがバリ!)

 

バリで滞在していたお宅のファミリーがお参りに行くという

近所の小さなお寺でお参りさせてもらったんだけど

お寺の中の空気の美しさに、涙が次から次に溢れてきて

横に青もいるし、バリ人も何だ?と思うだろうと思って上を向いて涙が流れないようにしてたんだけど

ごまかしきれなくなって、諦めておいおい泣いた。

 

 

 

ただ空気が美しいということに、こんなに泣けるのかというくらい泣いた。

自分でもビックリした。

ものすごく癒された

 

 

ガルンガンの日はバリ島にいる人達が朝からみんな祈ってるからなのかもしれない

祈るって本当にすごいパワーだ。

 

 

この空気やと、そりゃ精霊もご先祖様も帰ってくるよ

なんか人間って、この世ってすごい!って思う

バリの人達は当たり前なのかもしれないけど、

1人で深く深く感動した。

先日、出雲大社の命主社で黒猫ちゃんに出逢って教わった感動に近い。

 

 

目に見えないことと、こんなに密接に暮らすバリだから

こんな空気になるのかもしれない。

 

空気というか、光といった方がいいのかもしれない。

光といったらスピリチュアルな怪しい感じに思われてしまうかもしれないけど、

ガルンガンのバリも、出雲の神迎祭の日も

光が溢れていたとしか、言いようがないので仕方がない。

 

 

 

ガルンガンの日の朝、青がプールに入るというので

早く街の様子を見に行きたかったけど

はやる気持ちを抑え、青とプールで遊ぶことにした

 

(お寺でお祈りした印に おでこと首元にお米をはってもらえる)

 

水に入ってたら、光がますます綺麗で

こんな光の中水遊びしてる贅沢を味わってたら

突然ものすごくハッキリ浮かんだ言葉があって。

むぎはその為に、ガルンガンに私を呼んでくれたのかなと思った。

あの水の中で感じた光、今でも時折思い出す大切なものになった。

そういえば、出雲の日御碕神社で引いたおみくじも、バリでもらったのと同じメッセージだ。

 

日御碕神社はとても優しい気がしたので

ここのおみくじなら、優しい言葉もらえそうだと思って

最近引かないおみくじを、久しぶりに引いてみたんだ。

 

ひらいあんも、ものすごく珍しく引いてみて

不思議なほどそれぞれ2人とも、これから道を示す内容だった。

 

 

 

今これ書いてて気づいたけど、出雲の神迎祭と、バリのガルンガン

すごく感じたことの共通点が多いなぁ。。。

 

 

そうそう、この光!

こないだの出雲の神迎祭の日と、とても似てる

 

 

 

 

 

 

 

 

出雲への旅〜 出雲大社 神様をお迎えする日

 

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出雲の旅 旅立ちまで

出雲の旅 スサノオノミコト

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27日、いよいよ出雲大社へ

ちょうど神迎祭のタイミングなんて本当にラッキー

 

旧暦10月10日19時から、大社近くの「稲佐の浜」で「神迎祭」が行われる

 

出雲大社って、そもそもどんなところなんだ??と道すがら、

ガイドブックで得た情報によると

 

出雲大社のご祭神は大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)

ダイコクさんとも呼ばれるようなんだけど、ダイコクさんって、あの大黒さん???

え?あのインドから来たダイコクさん???

ん??日本の国を造る神話なのに???

 

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大国主大神が築き上げた地上の国を、天界の天照大御神に譲る際に

条件として求めたのが、壮大な宮殿の建設だった

これが出雲大社の起源といわれる。

その後、大国主大神は幽事(かくりごと、目に見えない世界)を司ったことから、

縁結びの神として信仰されるようになった。

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(なぜだかハイハイする青)

 

出雲大社に入った途端、なんだかすごく大きなものを感じる

なにこれ?安心感???

伊勢神宮の凜とした空気とは全然違って、なんだかハッピーな気分になってきた。

とにかくすごく癒されるなぁ。。

 

縁結びの神様って言われるのも本当に頷ける。

今日は神迎祭だし、余計に穏やかないい空気なのかな?

今まで感じたことないレベルの穏やかさ

 

居心地よすぎて、青も遊び周ってて、すごく長居してしまった

なんか、いっぱい詰め込んだ計画立ててたけど、

もうここにいるだけで幸せだし、もういいわ〜って気になってきた

 

青が広場で走り回っていたので

私とひらいあんも、まったりしてたら何かゴミみたいなものが2つ落ちてた

近寄ってみると、未使用の透明の袋だった。

ゴミ箱も見当たらないし、ま、汚くなさそうだし後で捨てようと、とりあえず拾ってポケットに入れた。

 

ん?

私そういえば、「稲佐の浜」の砂をとって入れておく袋を持ってくるの忘れたなぁ

(稲佐の浜の砂を持ってくと、素鵞社の砂と交換してお守りにできる)

って、ちょうど今思ったよね?

 

そしたら袋を見つけたけど、もしかして出雲大社の神様がくれたのかな?

ってか、今思ってすぐって、対応めっちゃ早くない??

出雲の神様すごいな!

でも、袋2つあったなぁ。2つもいらないんだけど。。

(なんて思ってたら、翌日気付いたらポケットの中の袋は1つになっていた

他の必要な人のところに行ったに違いない。。)

 

ゆったりのんびりしすぎて

もうすぐ本殿なのに、なかなか辿り着けず参拝できない。

青はハトを捕まえようと追い回すのに夢中になっている

 

神様にお参りしようよと誘ってみたけど

「ハト捕まえたいからイヤ〜〜」と、あっさり断られる

 

「ねぇねぇ、さっきからなかなか捕まえれないしさ、

神様にハト捕まえさせてくださいってお願いしてみたら?

母ちゃんもさっき神様にビニール袋もらったよ。

青のお願いも聞いてくれるかもよ?」と説得すると

ようやく青も納得して張り切って本殿へ向かう

 

入ってからどれくらい時間が経ったのか、ようやく出雲の神様に参拝

 

 

参拝して、向き直って本殿を後にしようとしたら、

青の足元に、ハトの羽根が落ちていた

 

「あ!神様、青にハトの羽根くれたんじゃない!?

きっとハトは捕まえたらかわいそうだからって、羽根をくれたんだよ!」

 

羽根に満足して、青ももうハトを追いかけなかった。

 

 

 

 

 

出雲大社(命主社 いのちぬしのやしろ)

 

 

ここで出会った猫、いなくなってしまった最愛の猫むぎとなんだか似ていて

本当にとても深く深く、心底癒された

 

そうそう、むぎもこんな猫だった!!

なんていうんだろう。。

生命が存在するだけで別の命を癒せること。力を与えれること。

そのことを久しぶりに思い出させてくれ感動した。

 

命主社で、生命に深く感動して癒されるなんて、偶然と思えない。

心の深いところにポッと火を灯してくれた。

 

黒猫ちゃん、本当にありがとう!

 

 

青が、この黒猫ちゃんから離れた後に

「むぎ兄に会いたい」と泣きだしてびっくりした

むぎは青がもうすぐ2歳になる前にいなくなった。

3歳だけど、この黒猫ちゃんに出会って、むぎのこと思い出したのかもしれない。。

 

 

なんだか癒されまくって、出雲大社を後にする

 

 

そして、砂をいただきに、大社から徒歩20分の「稲佐の浜」へ

 

ここは、今晩、全国の神様をお迎えするところ

 

 

 

な、な、なんだこの気持ちのよい、またまた癒される場所は!?

今晩、神迎祭するから、特別な空気なのか?

いつもこうなのかな?

さっきの出雲大社から思ってけど、出雲この癒しパワー何?

穏やかで大きすぎる。

 

全国の神様たち、きっと癒されに来るんだよ!

もちろん、根拠も何もない、私が勝手に感じただけのことなんだけど

だけど、絶対そうだと思う!

 

 

ここにいるだけで、幸せすぎて動けない

ものすごくのんびりした。

 

 

走り回って転げ回って遊ぶ青

 

 

本当になんて素敵な場所なんだ!

 

 

言葉にしようが無いんだけど

(大国主大神が目に見えない事を司る神様だから仕方ない!?)

とにかく出雲大社と稲佐の浜だけで、もうお腹いっぱい!

 

 

 

そのあと、日御碕神社で夕日を拝んでから

 

 

 

いよいよ神迎祭

(画像がなかったので観光協会の画像拝借)

 

神様をお迎えしたら 出雲大社にお連れする

 

この白い布の中に神様がいるのかな??

 

出雲大社に神迎祭の様子を彫刻した壁があったんだけど

この鏡餅みたいなの蛇になってるね。。

さすが龍蛇信仰!

 

 

そして翌朝の神在祭

 

 

いつもは扉が閉まっている 神様のお宿 十九社

 

昨日神様が来られてので扉も開いています

 

 

神話って実際あったのか、誰かが後付けで考えたお話なのか

どうなんだろうか??と思うんだけど

こうして今なお荘厳に守り続けられていて

日本はその上に成り立っている国だということに

一番感動する

 

 

 

 

 

 

 

出雲の旅〜 スサノオノミコト

出雲にはスサノオノミコトに関連した神社が多かった

 

須我神社は、巨石信仰でたどり着き、奥宮の巨石を見に行った

 

山道を5分くらい上がると鳥居が見えて来た

 

 

その先をまだ上がっていくと

 

 

素敵な巨石現る!

 

 

 

 

巨石目当てで、神社の由来とか知らずに現地で知ったんだけど、

ここは、須佐之男命(スサノオノミコト)と奇稲田比売命(クイナダヒメノミコト)が

日本で初めての宮を構えて暮らしたとされる場所らしい

 

 

 

スサノオノミコト

古事記や日本書記では激しいイメージなのに、

この須我神社は、なんだかとても大きいあたたかいイメージ

 

なんかイメージ違うなぁ。。と違和感を覚える

 

 

 

翌日お参りした出雲大社内の素鵞社(そがのやしろ)も

 

ここが「稲佐の浜」から持ってきた砂を交換してもらえる社

 

これが神様をお迎えする稲佐の浜(めちゃくちゃよいところ!!)

 

 

 

須佐神社も同様の違和感を覚える

 


須佐神社はスサノオノミコトが、
「この土地は狭いが素晴らしい住み良い所である!この土地に自分の名をつけよう!」と
御霊を鎮めた場所だという

 

 

スサノオが気に入っただけあって、とてもよいところ。
ここもまたまた穏やか。
スサノオの激しいイメージはない。

なんだろな。。この違和感は。。謎は深まるばかり。。


須佐神社から大社方面へ帰る道中、
ぼーっとしていたら(旦那が運転してくれるので、ぼけっとできる)
丸い穴からブワーっと、マグマのような真っ赤な火の粉が飛び出してくるイメージが
突然頭の中をよぎった

なんだ今の?
奥出雲のタタラ??

スサノオとタタラって何か関係あるのかな?

早速、Google先生に聞いてみることにする。

そしたら、なんと、
私が出雲に来てから感じてた違和感と、さっき一瞬見せられた炎は繋がっていた!


古事記や日本書記のスサノオノミコトは、
ヤマタノオロチを退治した勇ましい激しい男なんだけど
出雲風土記など、出雲でのいわれによると
スサノオが退治したヤマタノオロチの正体は、

タタラ製鉄のそものではないかという説があるらしい。
すなわち、タタラ製鉄の技術を持ってきたのがスサノオだという説

古事記でも、ヤマタノオロチの体内から、スサノオが剣を取り出してきたという記述ある。
それは、タタラ製鉄で剣を作るということそのもの。
ヤマタノオロチの真っ赤な目は、溶けた鉄を表す

あ、さっき見た、丸い穴から吹き出すマグマのような赤い火の粉は
やっぱりタタラなんだ。
大蛇の目なんだ!

出雲に入ってから、ずっと感じてたスサノオへの違和感がようやく納得できた!
諸説あるけど、私は、ヤマタノオロチはタタラ説に一票!
出雲だから感じれることなんだろう。
あぁ〜土地に教わることってやっぱり楽しい






 

出雲への旅〜旅立ちまで

10月は自身が企画していた「ビビビビッ!子ども体験学校」という

子ども向けのイベントがあり忙しかったので

終わった直後に、

よし!11月は自分のための時間でどこか旅しよう!

そうだ、前々から行きたかった出雲へ行こう!と思い立つ

 

今、結婚指輪を依頼してくれている方が

出雲にルーツがあり、行ってみたらとても良かったと言ってたので

近いうちに行けたらなぁと思ってたのと

前から気になっていた出雲の「巨石信仰」にも触れてみたくって。

 

早速、ダンナさんに11月中旬ころはどう?と相談してみたところ

11月は難しそうなので12月にしようと言われる

まあ急だし仕方ないか。。でも12月なんてもっと忙しくなりそうだし

年内の出雲は無理かもなぁ。。と半ば諦めていたら

 

11月27、28日とその辺り予定が変更になってぽっかり空くんだけど

お天気も良さそうやし、その日に出雲どうだろう?と、3日前に提案があった

 

やったー!11月に出雲にいける!急だけどその日に行こう!!と

出雲情報を調べてみると

なんと、ちょうどその時期は神在月!(旧暦の10月)

しかもしかも、27日は旧暦の10月10日にあたり、

全国の神様をお迎えする、神迎祭をするというではないか!

神迎祭!これはラッキー!

人が多そうなのが気になるけど、

神様迎える日に立ち会えるなんて、そうそうないチャンスだ!

 

出雲の巨石信仰を感じるには、どこを巡ればいいのかなぁ。。と色々調べていくうちに

面白いことに気づいた。

神迎祭で、神様をお迎えする場所である「稲佐の浜」の砂を持ってきたら

出雲大社の素鵞社(そがのやしろ)の砂と交換して、砂をお守りにできるそうだ!

何そのシステム!最高に素敵じゃない!?

 

それに、出雲大社近くの日御碕(ひのみさき)神社にも、

御守り売り場には並べていない、言わないと出してもらえない砂のお守りがあるらしい。。

 

な、なんと!?砂のお守り!?

しかも密かにある感じが、また最高に素敵!!

 

どういうわけか、私は砂や土が好きで

思えば社会に出てちょっと疲れた20歳の頃、初めて国内一人旅は鳥取砂丘に行ったし

砂漠の写真集を買って、ニマニマ眺めているし

いつの頃からか、土に埋もれ癒されたいという願望を持っていて

畑をはじめて、土が身近な環境に移住してきたし、

最近は自分の手で井戸掘りしたいなぁなんて考えている

(自分で深い穴掘って、土の断面見れるなんて最高にワクワクする!!!)

 

それに、自分が作るアクセサリーでも、たびたび、砂をお守りにしようとしている

 

 

奈良県の天川の砂を、月のモチーフの中に込めた「月の砂」2007

 

バオバブの種のモチーフの中に、

アフリカのバオバブの木の根元の土を込めた「バオバブのタネ」2010

 

 

天川の川底の砂で指輪を作った「天川の砂」2017

 

 

そして今作っている、出雲に縁のある方の結婚指輪も砂を使おうとしている

 

 

 

ちょっとちょっと!

出雲の神様と私って、めっちゃ気が合うんじゃないの!?と

調子のいい解釈で、勝手にテンションが上がり、俄然、出雲に興味が湧いてきた!

 

ガイドブックやネットで調べた 巨石&砂を感じれそうな場所と、

出雲行くならここ行っとけ!的な場所をいくつかピックアップしたけれど、

子連れでこんなに周りきれるか!?と、さらに厳選し絞り込んで旅の予定を決めて

いざ出雲へ!

 

 

 

 

 

 

 

 

星が生まれた瞬間

高知〜徳島横断 一週間の野宿旅

 

憧れの四万十川へ!!!

 

 

 

何なんだろう!?

この良さは!!!

 

ただただ水が美しいからか??

この水量がいいのか??

 

ここに立ってるだけで、嬉しくって仕方ない!

自分の身体の奥底から嬉しさがこみ上げてくる。

この嬉しさ、一体どこからこみ上げてくるんだろうか?

 

私が水が必要な生き物だからか?

だからキレイな水に心踊るのか??

 

高知の自然の壮大さに、驚くばかり

 

 

青って生命が元気になる色なんだろなぁ。。

 

また絶対、四万十の水に会いに行くよ!

 

 

 

 

空がとても広いので

夕方、空を眺めてたら

一番星が出てくる瞬間を見た!

 

フワっと、まだほのかにピンク色の

薄暗くなり始めた空に浮かび上がってくるんだ

 

 

子育てしてたら、何でもすぐに忘れるんだけど

あの 星が生まれる瞬間のフワっとの感触は

きっと忘れないだろなぁ。。

 

 

翌日には流星群もいっぱい見た

 

 

 

 

高知の西の果ては 海の青さもすごかった

 

 

遠いけど、また絶対行くよ!!

 

 

 

ブログなかなか更新できてません。

Instagramやってますので、

よかったらそちらもどうぞ

(って、たいしてupできてないけど。。)

 

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